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【聖書でドイツ語】 特定の個人の意志・要求を表す sollen

話法の助動詞 sollen が出てくる文を理解するには、誰の意志なのかを把握する必要がある。
今回は、話し手の意志・要求を表す表現を紹介する。

小学館独和大辞典第2版の説明は次の通り。

sollen I 1 ((人間または事物を主語とする文で;主語以外の他人の意志や他の力からの強制)) …すべき立場にある,…しなければならない状態にある: b) ((特定の個人の意志・要求)) ② ((話し手の意志:要求・願望・意図・計画)) (…は)…しなさい,…してもらいたい,…であってほしい,…としたい;…してやろう,…するがよい;…としよう

本日元旦のローズンゲンから、レビ記第19章11節を引用しよう。
話し手は主なる神であり、モーセに対して語っていてる。

Luther 2017:
Ihr sollt nicht stehlen noch lügen noch betrügerisch handeln einer mit dem andern.

新共同訳:
あなたたちは盗んではならない。うそをついてはならない。互いに欺いてはならない。

聖書協会共同訳:
盗んではならない。欺いてはならない。同胞どうしで互いに偽ってはならない。

昨年は翻訳業界では、詐欺講座などの話題が取り上げられたし、国内政治でも何が本当なのかわからず、そして予算の優先順位が間違っていると思われることが多かったので、今年はまともな年になってほしいものだ。

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【聖書でドイツ語】 目的を表す auf dass 副文

トラックバックした記事では、目的、要求を表す dass 副文を取り上げた。
これは従属の接続詞 damit で始まる副文で書き換えることができる。

もう1つ、古い用法として、auf dass  (auf daß) で始まる副文も、目的、要求を表す。
日常ではほとんど使われていないが、聖書ではよく出てくる。

小学館独和大辞典第2版の説明を引用しよう(一部修正)。

auf dass (auf daß) ... …するために(定動詞には接続法の現れることが多い.今日ではふつう単なる dass (daß) または damit で表される)

辞書の例文は、マタイによる福音書第7章1節で、古い翻訳の Luther 1912 である。
Luther 1984, 2017 では damit になっている。

Luther 1912:    Richtet nicht, auf daß ihr nicht gerichtet werdet.
Luther 1984, 2017:
Richtet nicht, damit ihr nicht gerichtet werdet.

新共同訳:    人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである
聖書協会共同訳: 人を裁くな。裁かれないためである

本日大晦日のローズンゲンから、ヨハネによる福音書第16章24節も紹介しよう。

これは Luther 1984 までは das / daß / dass だったが、2017 で auf dass に変えられた。
主イエスの言葉は文語的な方が好ましいからなのか、それとも auf dass の方が原典のギリシャ語に近いのだろうか。

Luther 1545: Bittet / so werdet jr nemen / das ewre freude volkomen sey.
Luther 1912: Bittet, so werdet ihr nehmen, daß eure Freude vollkommen sei.
Luther 1984: Bittet, so werdet ihr nehmen, dass eure Freude vollkommen sei.
Luther 2017: Bittet, so werdet ihr empfangen, auf dass eure Freude vollkommen sei.

Elberfelder も紹介しておこう。
1905 では auf daß になっているので、これが Luther 2017 に影響したのかもしれない。

Elberfelder 1905: Bittet, und ihr werdet empfangen, auf daß eure Freude völlig sei.
Elberfelder 2006: Bittet, und ihr werdet empfangen, damit eure Freude völlig sei.

新共同訳/聖書協会共同訳: 
願いなさい。そうすれば与えられ、あなたがたは喜びで満たされる。


本日12月13日の日々の聖句 Die Losungen は、イザヤ書第44章22節であり、それに応答する新約聖書の聖句は、ヨハネによる福音書第3章17節であった。イザヤ書第44章22節Ich tilge deine Missetat wie eine Wolke und deine Sünden wie den Nebel. Kehre dich zu mir, denn ich erlöse dich!わたしはあなたの背きを雲のように 罪を霧のように吹き払った。わたしに立ち帰れ、わたしはあなたを贖った。
【聖書でドイツ語】 目的を表す dass 副文:御子によって世が救われるため


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【聖書でドイツ語】人称代名詞が定関係代名詞の先行詞となる場合

一人称またはニ人称の人称代名詞が定関係代名詞の先行詞となるとき、文法上面倒なことがある。
定関係代名詞は三人称の扱いで、文法上の性も区別するから。

一人称・二人称の代名詞 ich / du / wir / ihr には文法上の性がない。
そこで、実際の ich や du が男性であれば、定関係代名詞を der とし、女性ならば die とする。

もう1つ、関係文の定動詞は三人称の活用をするので、先行詞の人称と矛盾してしまう。
そこで、関係代名詞の直後に先行詞と同じ人称の人称代名詞を繰り返し、定動詞の活用を、繰り返した人称代名詞に合わせる。

旧約聖書のマラキ書第3章20節から引用しよう。

マラキ書第3章20節
Luther 2017:
20 Euch aber, die ihr meinen Namen fürchtet, soll aufgehen die Sonne der Gerechtigkeit und Heil unter ihren Flügeln.

聖書協会共同訳:
20 しかし、わが名を畏れるあなたがたには 義の太陽が昇る。 その翼には癒しがある。

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【聖書でドイツ語】 時の副文を導く従属接続詞 da

従属接続詞 da には、主文に先行する理由・原因を表す副文を導く用例が多い。
しかし他にも、相反・譲歩の副文を導く場合、そして今回取り上げる、時の副文を導く場合がある。

時の副文を導く場合は古い用法であるが、雅語なので聖書には出てくる。

da II 接 ((従属)) 3 ((時の副文を導く)) a) ((過去時称の文で)) ((雅)) (als) (…した)とき<当時>に

詩編139編16節を引用しよう。

Luther 2017:
16 Deine Augen sahen mich, da ich noch nicht bereitet war,
und alle Tage waren in dein Buch geschrieben, die noch werden sollten.


新共同訳:
16 胎児であったわたしをあなたの目は見ておられた。
  わたしの日々はあなたの書にすべて記されている
  まだその一日も造られないうちから。


聖書協会共同訳:
16 胎児の私をあなたの目は見ていた。
  すべてはあなたの書に記されている
  形づくられた日々の まだその一日も始まらないうちから。


接続詞 als で書き換えることができ、例えば、Schlachter 1951 では als を使っている。

Schlachter 1951:
16 Deine Augen sahen mich, als ich noch unentwickelt war,
und es waren alle Tage in dein Buch geschrieben, die noch werden sollten,
als derselben noch keiner war.

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【聖書でドイツ語】 Beruf / Berufung(召命、天職・使命の賦与) 教会の役員(長老)に選ばれてしまった

私が会員のプロテスタント教会では、今月、役員(長老)の選挙を行った。
自分で立候補するのではなく、候補者選考委員会が熟慮して、改選定数プラス3~4名の候補者を選ぶ。
私は洗礼を受けてから6年半経過していて、私より先に洗礼を受けた人がすでに候補者になっていたから、順番が来たということだ。

候補者名簿に掲載された時点で覚悟していたが、本日集計結果が出て、私が長老の1人に選ばれてしまった。
単純に得票数の上位から7名が選ばれるので、私の意思とは無関係に決まってしまう。

実際に手を動かして投票行為をしているのは教会員という人間だが、見えない神が働いていると考える。
そのため、Beruf / Berufung 召命、天職・使命の賦与 としてとらえることになる。

教会とは、信徒の交わりとしてだけではなく、現実世界では宗教法人という性格もある。
信徒の交わりとしては、高齢や病気など、様々な境遇の信徒に対して牧師と共に対応しなければならない。
宗教法人としては、献金収入や不動産が非課税ということもあり、会計担当長老は税務署対応もあるので大変だ。

私はこれまで聖歌隊だけではなく、行事委員、会報委員、伝道委員を経験してきた。
そういった奉仕を経験するのも、長老となる準備だったのだろうか。

トラックバックした記事にあるように、生まれた日のローズンゲン(くじ引きで選ばれた聖句)にヒントがあるかもしれない。

歴代誌上第23章25節からの抜粋で、年老いたダビデ王の最後の言葉である。

Luther: 25 Der HERR, der Gott Israels, hat seinem Volk Ruhe gegeben.
(注:Gott は一神教では無冠詞だが、付加語
(ここでは Israels)がある場合には冠詞が付く。)
新共同訳:25 イスラエルの神、主はその民に安らぎを与え(る。)

これでは短すぎて、具体的にどのようなメッセージなのかわからない。
ということで周辺を読んで、そしてこれまで経験したこと、さらに今後自分の身に起きることから、メッセージを推測するしかない。

歴代誌上第23章の最初に付けられた小見出しは、レビ人の任務である。
ということは、24節にあるように、祭司(牧師)を補佐して神殿(教会)の奉仕を職務とする者なのかもしれない。

長老に選ばれたことが神から与えられた役割の最後なのか、それともまだ始まりに過ぎないのか。
聖書を読みながら考えてみたい。


日々の聖句・ローズンゲンのサイトから、誕生日の聖句をメールで送ってもらった。私が生まれたことと直接の関係があるとは思えないが、特別な日に神から与えられた言葉として記憶しておきたい。なお、ローズンゲンに使われているルターの聖書は、私が生まれた当時使われていたものなので、最近のものとは表現が異なる。旧約聖書からは、歴代誌上第23章25節の一部で、ダビデの最後の言葉。Luther: 25 Der HERR, der Gott Israel...
【聖書でドイツ語】  平和がきょうだいたちにあるように(エフェソ第6章23節)


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【聖書でドイツ語】 名詞の同格

名詞の格の用法として、同格がある。
先行する名詞の後に続けて、主に補足的な情報を付け加える働きをする。

同格の名詞の格は、原則として、先行する名詞の格と一致させる。
つまり、先行名詞が1格であれば、それに続く同格名詞も1格となる。

例えば、Mein Onkel1, ein bekannter Arzt1, ist .. (有名な医者である私のおじは、…)となり、コンマで区切る。

ただし、Karl der Große(カール大帝)のように、まとまって1つの概念を示すときはコンマがない。

では聖書から、der HERR(主)の同格に Gott(神)が使われている箇所を引用しよう。

申命記第10章12節には1格、3格、4格の例が出てくる。

Luther 2017:
12 Nun, Israel, was fordert der HERR1, dein Gott1, noch von dir, als dass du den HERRN4, deinen Gott4, fürchtest, dass du in allen seinen Wegen wandelst und ihn liebst und dem HERRN3, deinem Gott3, dienst von ganzem Herzen und von ganzer Seele, ..?

fürchten 他動詞 (h) 3 畏敬する,畏怖する
dienen 自動詞 (h) 2a) ((jm)) (…に)仕える,奉仕する

新共同訳:
12 イスラエルよ、今、あなたの神主があなたに求めておられることは何か。ただ、あなたの神主を畏れてそのすべての道に従って歩み、主を愛し、心を尽くし、魂を尽くしてあなたの神主に仕え(ることではないか。)

2格の同格の例は、申命記第5章11節にある。

Luther 2017:
11 Du sollst den Namen des HERRN2, deines Gottes2, nicht missbrauchen;

新共同訳:
11 あなたの神主の名をみだりに唱えてはならない。

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【聖書でドイツ語】 das Buch der Bücher(聖書、書物の中の書物)

das Buch der Bücher は、die Bibel 聖書 の別名である。

直訳して、「書物の中の書物、本の中の本」とすることもある。
ちなみに英語では the Book of Books

聖書を表す他の表現として、die Schrift / die Heilige Schrift 「聖なる書物」 もある。

das Wort Gottes 「神の言葉」は、預言者を通して語られた神の言葉である旧約聖書や律法を主に指す。

Spiegel Online 12.09.2020, "Fund in Israel: Auf der Spur der Heiligen Schrift"
www.spiegel.de/wissenschaft/mensch/israel-auf-der-spur-der-heiligen-schrift-a-8d079070-259e-44b9-aa89-888dcc7e439e
Die Bibel ist das Buch der Bücher, sie wurde in unzählige Sprachen übersetzt, jährlich werden viele Millionen Exemplare gedruckt.
聖書は、数えきれないほど多数の言語に翻訳された書物の中の書物であり、毎年何百万冊も印刷されている。


マタイによる福音書第21章42節
Luther 2017:
42 Jesus sprach zu ihnen: Habt ihr nie gelesen in der Schrift: »Der Stein, den die Bauleute verworfen haben, der ist zum Eckstein geworden. Vom Herrn ist das geschehen, und er ist ein Wunder vor unsern Augen«?

聖書協会共同訳:
42 イエスは言われた。「聖書にこう書いてあるのを、まだ読んだことがないのか。
『家を建てる者の捨てた石
これが隅の親石となった。
これは主がなさったことで
私たちの目には不思議なこと。』

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【聖書でドイツ語】 des HERRN sein (…は主のもの) 2格名詞の用法

トラックバックした記事で取り上げた2格名詞の用法について追加したい。

2格名詞+ sein で 「…は~だ」という意味になる。

聖書によく出てくる表現として .. des H
ERRN sein「…は主のものがある。

詩編第24編1節

Luther 2017:
1 .. Die Erde
ist des HERRN und was darinnen ist,
der Erdkreis und die darauf wohnen.


新共同訳:
1.. 地とそこに満ちるもの
世界とそこに住むものは、主のもの


聖書協会共同訳:
1.. 地とそこに満ちるもの
世界とそこに住むものは主のもの


今回も2格名詞の用法を取り上げよう。2格名詞句には sein と結びついて、「…は~だ」という表現がある。日常的に使われるものでも、成句的な表現であったり、文語のことが多い。例えば、次のような例がある。Ich bin anderer Meinung2. 私は違う意見だ。Sie war guter Laune2. 彼女は上機嫌だった。新約聖書からローマの信徒への手紙第12章14~16節を引用しよう。「キリスト教的生活の規範」の一部で、取り上げた表現は...
【聖書でドイツ語】 2格名詞句+sein (…は~だ)


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【聖書でドイツ語】 2格目的語をとる動詞(2格 gedenken)

現代ドイツ語では2格目的語をとる動詞は少ない。
ただ、聖書などで使われる雅語があるので、覚えておいて損はない。
今回取り上げる動詞は gedenken

js. / et.2 gedenken 自動詞 (h) 1 ((雅)) (…のことを)思い出す,想起する,〔心に〕思う,忘れない

イザヤ書第43章24~25節抜粋

Luther 2017: 24 ... mir hast du Arbeit gemacht mit deinen Sünden und hast mir Mühe gemacht mit deinen Missetaten. 25 Ich, ich tilge deine Übertretungen um meinetwillen und gedenke deiner Sünden2 nicht.

新共同訳:24 あなたの罪のためにわたしを苦しめ あなたの悪のために、わたしに重荷を負わせた。25 わたし、このわたしは、わたし自身のために あなたの背きの罪をぬぐい あなたの罪を思い出さないことにする

聖書協会共同訳:
24 あなたの罪で私に労苦させ あなたの過ちで私を疲れさせた。25 私、この私は、私自身のために あなたの背きの罪を消し去り あなたの罪を思い起こすことはない


現代ドイツ語では2格目的語をとる動詞は少ないと言われる。例えば、次のような動詞がある。1) js. / et.2 bedürfen …を必要とする2) et.2 entbehren …を欠く3) js. / et.2 gedenken …のことを思い出す,(故人を)しのぶ | …に言及する2格目的語の他に4格の再帰代名詞を伴う動詞には次のような例がある。4) sich4 js. / et.2 annehmen …を引き受ける,…の面倒をみる5) sich4 et.2 bedienen …を用いる,…を使用
【聖書でドイツ語】 2格目的語をとる動詞(sich 2格 rühmen)


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ドイツ語: プロテスタント(Protestant)は口語で Evangele

私はキリスト者で、プロテスタントである。
所属教会はカルバン主義の流れの改革長老派なので、ルター派とは起源が違う。
それでも、宗教改革でルターは重要なので、ルター聖書も読むし、ルター関係の本も読んでいる。

このブログのプロフィール欄に示した画像は、ルター聖書500年の記念切手だ(2017年発行)。

特にドイツ語学習者としては、ドイツ語聖書はいろいろあるものの、ルター聖書だけでも持っていた方がよい。
ドイツ語の慣用表現では、ルター聖書からとられたものが多いからだ。

プロテスタントの特徴は、「聖書のみ」ということ。
そのため「福音主義」とも呼ばれる。

福音 はドイツ語では Evangelium で、単数形のみ。
単数形なのは、イエス・キリストの十字架上での死による罪の赦しは、ただ一度だけ起きた唯一の救いだから。

また、新約聖書の 福音書(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ)の意味もある。
複数形の Evangelien は、この4つの福音書を指すことが多い。

福音主義の教会は evangelische Kirche で、福音教会 または プロテスタント教会 と和訳する。
Evangelische Kirche in Deutschland (EKD) は、ドイツ福音教会 と和訳する。

プロテスタント教会 の信徒は、プロテスタント
Protestant (複数形は Protestanten
ルターの時代に抗議(Protestation)する者と呼ばれたことに由来する。

形容詞を名詞化した Evangelische とは呼ばない。

ちなみに、カトリック教会 katholische Kirche の信徒は Katholik (複数形 Katholiken)。
これに類似した綴りで、プロテスタント の複数形を Evangelien にしてしまうと、福音書と区別できなくなってしまう。


他の呼び名として、Gesellschaft für deutsche Sprache の次の記事から、口語表現があると知った。
gfds.de/wie-heissen-die-anhaenger-der-evangelischen-kirche/

DUDEN によると、Evangele (単数形)だ。
男性弱変化名詞なので、単数2格は Evangelen、複数形は Evangelen。
www.duden.de/rechtschreibung/Evangele

ただし DUDEN では、abwertend 軽蔑的 と書いてあるので、使わない方がよいだろう。

そのためか、この口語表現は、所有している独和辞典には載っていない。
「キリスト教用語独和小辞典」(川口洋、同学社)にもない。

また、Evangelist は、主に 福音書記者(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ)を指す。

特許翻訳には絶対に出てこない単語だが、教会で質問されるかもしれないので、少しずつ勉強していこう。

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プロフィール

MarburgChemie

Author:MarburgChemie
製薬メーカー子会社の解散後、民間企業研究所で派遣社員として勤務していましたが、化学と語学の両方の能力を活かすために専業翻訳者となりました。

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