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【科学ドイツ語】 II 動詞 4-5  規則変化動詞5 mischen(三基本形+現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-5  規則変化動詞5 mischen(三基本形+現在人称変化)

II-4-5 規則変化動詞(弱変化動詞)の三基本形と現在人称変化 その5 mischen(混合する)


規則変化動詞 mischen の三基本形は、mischen - mischte - gemischt

語幹が -sch または -tsch で終わる動詞の現在人称変化では、基本の人称変化と同じで du -st になり、-s- を省略しない。
ただし、du *mischt という誤用が見られるので注意したい。

小学館・独和大辞典第2版の動詞変化番号表では⦅04⦆。
⦅02⦆
⦅03⦆の動詞と同様に古くは du -est が用いられ、現代でも詩などで見られる。

mischen 混合する
beherschen 支配する、統治する
tauschen 相互に交換する
täuschen 失望させる
überraschen 驚かす
wünschen 願う、望む

klatschen 手をパチパチたたく、拍手する
peitschen 鞭打つ
plätschen 平らに打ちつぶす
quetschen 押しつぶす、圧搾する

代表例として、mischenquetschen の現在人称変化を以下の表に示す。


 mischen quetschen
 ich mische quetsche
 du mischst quetschst
 man mischt quetscht
 wir mischen quetschen
 ihr mischt quetscht
 sie mischen quetschen

例文II-4-5a ():

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-4  規則変化動詞4 passen(三基本形+現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-4  規則変化動詞4 passen(三基本形+現在人称変化)

II-4-4 規則変化動詞(弱変化動詞)の三基本形と現在人称変化 その4 passen(適合する)


規則変化動詞 passen の三基本形は、passen - passte / paßte - gepasst / gepaßt

最新の正書法では -ss- とするが、旧正書法の -ß- と書いている文献も見られる。
例えば、三修社・アクセス独和辞典第3版は -ss-、小学館・独和大辞典第2版は -ß-
旧正書法で書かれた過去の文献を読むときには注意したい。

語幹が短母音-ss で終わる動詞の現在人称変化では、du -t の省略形になる(-st-t)。
小学館・独和大辞典第2版の動詞変化番号表では⦅03⦆。

⦅02⦆の動詞と同様に古くは du -est が用いられ、現代でも詩などで見られる。

passen 適合する
hassen 憎む
küssen キスをする

代表例として、passen の直接法現在人称変化を下の表に示す。

passen 自動詞 適合する
 ich passe
 du passt / (旧) paßt
 man passt / (旧) paßt
 wir passen
 ihr passt / (旧) paßt
 sie passen

例文II-4-4a ():

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-3 規則変化動詞3 lösen(三基本形+現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-3  規則変化動詞3 lösen(三基本形+現在人称変化)

II-4-3 規則変化動詞(弱変化動詞)の三基本形と現在人称変化 その3 lösen(解く、解決する)


規則変化動詞 lösen の三基本形は lösen - löste - gelöst

語幹が歯音、-s-tz-ss-z-x で終わる動詞
の現在人称変化では、du -t の省略形になる(-st-t)。
古くは du -est も用いられ、現在でも詩などで見られる。
ただし、接続法第I式と同じ変化形になるため注意すること。

小学館・独和大辞典第2版の動詞変化番号表では⦅02⦆。
ただし、短母音-ss で終わる動詞、例えば、passen などは、旧正書法では異なる変化をするため、区別して⦅03⦆としている。

以下の動詞の例は規則変化動詞⦅02⦆のみとする。
不規則変化動詞でも、現在人称変化の語尾は同じであるが、別項目として後に掲載する予定。

-s lösen 解く、解決する / rasen 疾走する / reisen 旅行する / käsen チーズにする、凝結させる
-tz setzen 座らせる、置く、設定する / benutzen 使用する / blitzen (ぴかりと)光る / putzen きれいにする / ritzen (表面に)掻き傷をつける、ひびを入れる / 
-ss 
 weißen 白くする / grüßen あいさつする
-z heizen 加熱する / tanzen 踊る / 
-x boxen こぶしで殴る / hexen 魔法を使う / mixen (酒類・果汁などを)混ぜる / taxen 査定する / faxen ファックスで送る

代表例として、lösensetzenheizenmixen の現在人称変化を下の表に示す。

 lösen
 setzen heizen mixen
 ich löse setze heize mixe
 du löst setzt heizt mixt
 man löst setzt heizt mixt
 wir lösen setzen heizen mixen
 ihr löst setzt heizt mixt
 sie lösen setzen heizen mixen

例文II-4-3a ():

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-2 規則変化動詞2 bilden(三基本形+現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-2 規則変化動詞2 bilden(三基本形+現在人称変化)

II-4-2 規則変化動詞(弱変化動詞)の三基本形と現在人称変化 その2 bilden(形成する)

規則変化動詞 bilden の三基本形は、bilden - bildet - gebildet

語尾の -en を除いた語幹が -t-d で終わる動詞の現在人称変化では、duman および ihr で、口調の都合で「語幹+e+語尾変化」となる。

また、過去形および過去分詞でも -e- が入る。
なお、小学館・独和大辞典第2版の動詞変化番号では ⦅01⦆。

以下の動詞の例は規則変化動詞のみとする。
不規則変化動詞でも、現在人称変化の語尾は同じであるが、別項目として後に掲載する予定。

-t arbeiten 働く、作用する / bluten 出血する / entgiften 解毒する / fürchten 恐れる / husten 咳をする / warten 待つ / nisten 巣を作る
-d bilden 形成する / baden 自動詞 入浴する | 他動詞 入浴させる,浸す / gründen 基礎を置く、設立する 

代表例として arbeitenbilden の人称変化を下の表に示す。


arbeitenbilden
 ich arbeite bilde
 du arbeitest bildest
 man arbeitet bildet
 wir arbeiten bilden
 ihr arbeitet bildet
 sie arbieten bilden

-m-n などで終わる複子音字の場合も、同様に -e- が入る。

-dm widmen 献呈する
-tm atmen 呼吸する
-bn ebnen 平らにする
-chn rechnen 計算する / zeichnen 描く
-ckn trocknen 乾燥させる
-dn ordnen 整える
-ffn öffnen 開ける
-gn begegnen 出会う


例文II-4-2a (Chemie der Heterocyclen, p. 273):
Lewis-Säuren wie AlCl3, SbCl5, SO3 etc. bilden mit Pyridin stabile N-Addukte.
AlCl3、SbCl5、SO3などのルイス酸は、ピリジンと安定なN-付加物を形成する

例文II-4-2b (Chemie der Heterocyclen, p. 427):
Pteridin bildet gelbe Kristalle.
プテリジンは黄色結晶を形成する

例文II-4-2c (Organische Chemie, p. 143): sich4 bilden 再帰的用法 生じる
Bei der radikalischen Bromierung des Ethylbenzens bildet sich ausschließlich 1-Brom-1-phenylethan.
エチルベンゼンのラジカルブロモ化では、1-ブロモ-1-フェニルエタンのみが生じる

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-1 規則変化動詞1 zeigen (三基本形+現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 4-1 規則変化動詞1 zeigen(三基本形+現在人称変化)

II-4-1 規則変化動詞(弱変化動詞)の三基本形と現在人称変化 その1 zeigen(示す)


規則変化動詞(弱変化動詞)zeigen の三基本形は、zeigen - zeigte - gezeigt

不定詞(動詞の原形)は、原則として、語幹+語尾 -en の形である。
語幹は、zeigen から語尾の -en を取り除いた zeig-。
規則変化動詞(弱変化動詞)の現在人称変化では、原則として語幹は変化せず、語尾変化する。
過去基本形は、語幹+te、過去分詞は、ge+語幹+t

以下の表に zeigen の現在人称変化を示す。

zeigen 自動詞 示す | 他動詞 …を示す
単数複数
1人称 ich zeige wir zeigen
2人称 du zeigst ihr zeigt
3人称 man zeigt sie zeigen

例文II-4-1a (Organische Chemie, p. 483):
Zeigt eine Verbindung im nahen UV ein Absorptionsmaximum, so enthält sie eine CX-Mehrfachbindung oder eine bzw. mehrere olefinische Doppelbindungen.
化合物が近紫外に吸収極大を示す場合には、その化合物は、1個のCX多重結合または1個以上のオレフィン性二重結合を含む。


テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 3-1 werden(三基本形と現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 3-1 werden(三基本形と現在人称変化)

II-3-1 自動詞 werden(…になる)の三基本形と現在人称変化


不規則変化動詞 werden の三基本形は、werden - wurde (雅語 ward) - geworden
雅語の過去形 ward は、聖書などで使われている。
過去分詞は、自動詞の場合は geworden だが、受動の助動詞の場合は worden となることに注意。

以下の表に、werden の現在人称変化を示す。

werden 自動詞 ((述語名詞・述語形容詞とともに)) …になる

単数複数
1人称 ich werde wir werden
2人称 du wirst ihr werdet
3人称 man wird sie werden

例文II-3-1a (Max-Planck-Gesellschaft, Newsroom, 5. März 2020,
www.mpg.de/14534752/sternchemie-beeinflusst-messungen-der-kosmischen-expansion):
Überschreitet der Weiße Zwerg eine Grenzmasse, die sogenannte Chandrasekhar-Masse, wird er instabil, was zu einer thermonuklearen Explosion führt, einer sogenannten Supernova vom Typ Ia.
白色矮星が限界質量、いわゆるチャンドラセカール質量を超えた場合、白色矮星は不安定になり、これが熱核爆発、いわゆるIa型超新星をもたらす。


テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 2-1 haben(三基本形と現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 2-1 haben(三基本形と現在人称変化)

II-2-1 動詞haben(…を持っている)の三基本形と現在人称変化


不規則変化動詞 haben の三基本形は haben - hatte - gehabt

以下の表に、haben の現在人称変化を示す。
専門書や論文、特許を読むならば、まずは3人称の変化だけを覚えればよいだろう。

haben 他動詞 ((ふつう受動態なし)) 持っている
単数複数
1人称 ich habe wir haben
2人称 du hast ihr habt
3人称 man hat sie haben

例文II-2-1a (Chemie der Heterocyclen, p. 5):
Viele organische Verbindungen, darunter auch heterocyclische Verbindungen, haben einen Trivialnamen.
多くの有機化合物には、それに属するヘテロ環化合物にもまた、慣用名ある

例文II-2-1b
(NMR-Spektroscopie von Nichtmetallen, Band 4, 19F-NMR-Spektroskopie, p. 131):
1J(F,H) in HF hat ein positives Vorzeichen.
HFにおける1J(F,H)は、プラスの符号を持つ

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 1-2 sein(過去人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 1-2 sein(過去人称変化)

II-1-2 seinの過去人称変化


sein は不規則変化動詞であるが、過去人称変化での語尾変化は、他の動詞と共通である。

sein の過去形 war の人称変化

単数複数
1人称 ich war wir waren
2人称 du warst ihr wart
3人称 man war sie waren

例文II-1-2a(NMR-Spektroskopie von Nichtmetallen, p. VII, Vorwort)
Aus der Sicht eines anwendungsorientierten Chemikers waren die 60er Jahre das Jahrzehnt der 1H-NMR-Spektroscopie.
応用指向の化学者の視点から、60年代は1H-NMR分光学の10年であった

例文II-1-2b(Goethe und seine Chemiker, p. 71)
Goethes Arbeitsweise war dabei die eines Analytikers.:
その場合、ゲーテの仕事のやり方は、分析の達人のものであった

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 II 動詞 1-1 sein(三基本形と現在人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 1-1 sein(三基本形と現在人称変化)

II-1-1 動詞sein(…である)の三基本形と現在人称変化


動詞の三基本形とは、不定形、過去基本形、過去分詞である。
不規則変化動詞 sein では、sein - war - gewesen である。

不定形は、主語が決まっておらず、人称変化していない形態である。
過去基本形は、単数1人称と同じ形態であり、主語に応じて人称変化する。
過去分詞は、haben または sein と結んで完了形を作り、werden または sein と結んで受動を作る。

以下の表に sein の現在人称変化を示す。
自然科学系の記事や論文、特許などを読む場合には、3人称のみを覚えればよいだろう。

人称変化表での単数3人称の人称代名詞は、man で代表する。
性別に対応した代名詞は、er (男性名詞を受ける)、es(中性名詞を受ける)、sie(女性名詞を受ける)。
敬称2人称の Sie は、複数3人称 sie で代表させる。

sein 自動詞 ((述語名詞・述語形容詞などと)) …である
単数複数
1人称 ich bin wir sind
2人称 du bist ihr seid
3人称 man ist sie sind

例文II-1a(Organische Chemie, p. 12):
Ethen (Ethylen, H2C=CH2) ist der einfachste Kohlenwasserstoff mit einer CC-Dopelbindung.
エテン(エチレン、H2C=CH2)は、CC二重結合を有する最も単純な炭化水素である


例文II-1b(Organische Chemie, p. 29):
Alkane sind unpolare Moleküle.
アルカンは非極性分子である

例文II-1c(Organische Chemie, p. 35):
So ist 3-Methylpentan aus 1-Brom-3-methylpentan über 3-Methylpentylmagnesiumbromid zugänglich.
したがって、3-メチルペンタンは、1-ブロモ-3-メチルペンタンから3-メチルペンチルブロミドを介して得られる

例文II-1d(Organische Chemie, p. 345):
Die reinen Phenole sind meist farblos.
純粋なフェノール類は、たいてい無色である

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

【科学ドイツ語】 I 名詞 1-2 名詞の性(性を2種類持つ名詞)

【科学ドイツ語】 I 名詞 1-2 名詞の性(性を2種類持つ名詞)

I-1-2 文法上の性を2種類持つ名詞

ドイツ語では、文法上の性を2種類持つ名詞がある。

以下のタイプがある。
a) 異なる2種類の文法上の性を持つが、形態も意味も同じ名詞。
b) 同綴異義語。異なる2種類の文法上の性に応じて意味が異なるが、単数の形態は同一の名詞。
c) 異なる2種類の文法上の性に応じて意味が異なり、形態もわずかに異なる名詞。つづりが似ている。

以下の例では、自然科学系の文章に出てくる可能性がある単語について紹介したい。

a) 形態も意味も同じ名詞

der / das Bereich 男(中)-(e)s / -e 範囲,領域;分野
ほぼ男性名詞として用いられているが、第二次大戦より前の古い文献では中性名詞の例も見られる。

例文I-1-2a(男性名詞)(Organische Chemie, p. 721)
Absorbiert eine Verbindung einen bestimmten Bereich des sichtbaren Spektrums (380 - 770 nm), so ist sie farbig.
化合物が可視スペクトル (380 - 770 nm) のある特定の範囲を吸収すると、その化合物は有色である。


例文I-1-2b(中性名詞)(F. Förster, Polytechnisches Journal, 1927, 342, 1)

Das Bereich der ultravioletten Strahlen und ihre Anwendung
紫外放射の範囲およびその使用

他の例
der / das Abszess (Abszeß) 男(
オーストリア: 中)..szesses / ..szesse [医] 膿瘍
der / das Dotter 男・中 -s / - 卵黄
der / das Meter 男(中)(
スイス: 中) -s / -(単位では - / -)メートル
der / das Liter 男(中)(
スイス:男) -s / -(単位では - / -)リットル
der / das Filter 男・中 -s /- フィルター
der / das Terpentin 中(
オーストリア: 男)-s / -e テルペンチン;テレビン油
der / das Virus 中(男)- / Viren ウイルス(学術用語としては中性名詞 das Virus)
der / die Wulst 男 -es (-s) / Wülste, -e 女 - / Wülste ふくらみ;[医] 隆起,結節
das / die Partikel 中 -s / - 女 - / -n 粒子,微粒子

b) 同綴異義語(単数形は同形、複数形が異なる場合がある)
Teil
 i) 男(中)-(e)s / -e 一部,部分
 ii) 中 -(e)s / -e (機械などの)部品,パーツ
 iii) 男 -(e)s / -e [法] (契約・訴訟などの)当事者
 iv) 男・中 -(e)s / -e 分け前,取り分;責任分担分

Band
 i) 男 -es (-s) / Bände (書籍の)巻,冊
 ii) 中 -es (-s) / Bande ((ふつう複数で))((雅語)) きずな
 iii) 中 -es (-s) / Bänder テープ,ベルト | (光の)スペクトル帯;周波数帯域
 iv) 女 - / -s 楽団,バンド

Moment
 i) 男 -(e)s / -e 瞬間;短時間
 ii) 中 -(e)s / -e 契機,要因,動機 | [理学] モーメント

Kiefer
 i) 男 -s / - あご
 ii) 女 - / -n マツ

Kristall
 i) 男 -s / -e 結晶;水晶
 ii) 中 -s /  クリスタルグラス

See
 i) 男 -s / -n 湖
 ii) 女 - / -n 海,海洋

c) 性に応じて意味が異なり、形態もわずかに異なる名詞

der Kohl 男 -(e)s / (種類:-e)キャベツ
die Kohle 女 - / -n 炭;(特に)石炭

das Tablett 中 -(e)s / -s, -e 盆
die Tablette 女 - / -n 錠剤

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

MarburgChemie

Author:MarburgChemie
製薬メーカー子会社の解散後、民間企業研究所で派遣社員として勤務していましたが、化学と語学の両方の能力を活かすために専業翻訳者となりました。

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