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Windowsの画面が出ないときは、まず放電?

以前にも書いたように、教会の共用PCの責任者が決まっていないため、何かトラブルがあると、専門家ではないのに、話しかけやすい私が対応することになる。

昼食後の作業がいくつか済んだので、帰宅しようかなと思っていたら、共用PCで原稿を書こうとした人が、スリープ状態から復帰しないと相談してきた。

仕方ないので、電源ボタンを長押しして、強制終了した。
そして1分ほど放置してから、再度電源ボタンを押したが、Windowsが起動しない。

強制終了から繰り返してみると、今度はセーフモードを選択できる画面が出てきたので、セーフモードで起動してから、シャットダウンした。
そして電源ボタンを押したが、何も変わらない。

何週間か前にも同様のトラブルがあり、そのときは別の人が解決したそうだ。
しかし、その解決法について覚えていないとのことだった。
その解決した人は、会議中だったので、終わるのを待つことになった。

会議が終わってから聞いてみると、前回は、電源コードを抜いて放電すると解決したそうだ。
今回も、電源コードを抜いて、2分ほど放置してから差し直して、そして電源ボタンを押した。
すると、今度はWindowsが起動して、デスクトップ画面が表示された。

その後、エクセルなどの編集やインターネット接続もできることを確認した。

帰宅してから、このようなトラブルの対処について検索してみると、今回のように「放電する」というものがあった。
net-shitsuji.jp/pc/repair/content/start-standard.html

この説明を読むと、USBなどで接続している周辺機器も外すとあるので、同じトラブルが起きたときには、全部外してみよう。

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テーマ : パソコン
ジャンル : コンピュータ

新しいノートPCを翻訳業務に使い始めた

これまでいろいろあって延期していたノートPCの更新だが、HPの割引キャンペーンを見て決断した。

ビジネスモデルもあったが、個人向けのEnvy 15-as100を選び、メモリ増設や外付けモニタなどの割引を利用した。
平日深夜の4%割引も適用されて、約14万8千円で購入できた。

弟への仕送りもあって、来年の予算もギリギリだが、翻訳業務を効率的に進めるためには必要な投資である。
パソコンの減価償却は4年なので、5年くらいで買い替えることが前提なのだろう。
CPUは第7世代COREi7(2.70GHz)で、メモリは16GBに増設したので、これで5年は大丈夫だと思う。

21日の午前中に届いたが、電源を入れたのは夕食後の19時半頃。
まずはWindows Updateを行ったところ、更新が終わるまで約1時間半かかった。

その後、Chromeや
Officeをインストールした。
Office 365 Soloは、2台のPCにインストールできるので、古いPCにもそのまま残してある。
古い方は、何かあったときに使うかもしれないので、廃棄するまでは、非アクティブ化しなくてもよいだろう。

実際に翻訳業務に使うための設定は、22日の業務終了後に始めた。


新PC 

HPの割引キャンペーンを目にして、3年ほど考えていたノートPCの買い替えを、本日決断した。どうも私は、じっくり考えているかと思えば、いきなり決断して購入まで進むことがよくある。現在使用中のデルのノートPCは、製造から8年になるので、不具合が突然発生するリスクは高まっていると感じている。不安を感じながら翻訳の仕事をするのは辛いので、お金で解決できるのだから、新規購入を決断した。HPにしたのは、先日、...
HP公式オンラインストアでノートPCを注文した


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テーマ : SOHO・在宅ワーク
ジャンル : ビジネス

教会でのデジタル化は進むだろうか

現在は様々なデジタル機器が普及しているが、すべての人が使っているわけではなく、デジタルデバイドも問題となることがある。
私は高校生のときからパソコンを使い始めて、今では翻訳の仕事のために必需品とまでなった。
それでも、コンピューターやその他デジタル機器が特に得意ということもない。

スマートフォンを使って、外出先でメール添付された原稿を確認するようなこともしていたが、在宅時間が長いので、タブレットやモバイルノートPCを導入する予定はない。

ブログ投稿は12年ほど継続しているものの、Facebookの案内が知り合いから来ても無視したりと、自分には不要と思っていることはしない。

そんな私であるが、教会の仕事をしていて、もう少しデジタル化の流れに乗ってもよいのではないかと思うこともある。

教会の公式HPはあるものの、昔ながらのHTMLを入力して文字を表示している簡単なものだ。
無料で提供されているHP作成サービスの方が、もっと魅力的なページを作ることができるのに、誰も変えようとしない。

少子化が進む将来にわたって、青少年向けに伝道するには、もっと興味を引くようなHPにしたいと思っている。
しかし、「ネットを使わない高齢者のことを考えていない」などと、批判されてしまうこともある。

聖書の文字が小さくて読めないという高齢者や弱視の方がいるため、例えば、聖書アプリをインストールしたタブレット端末を導入して、好みの大きさに文字を拡大して読んでもらえたらと思っている。
しかし、導入する予算を確保することは困難で、本人が自ら用意すべきではないかという話になってしまう。

教会には、メールを使わない人もいて、急ぎの連絡なのに、電話かFAXしか手段がないこともある。
会員それぞれのデジタル社会への対応が異なるため、必要性を理解してもらうことが困難な場合もある。

そんな現状なので、先日のように、PCで再生する動画をプロジェクタで投影したいという人が、ケーブル1本でなんでもできると思い込んで気軽に頼みにくるのだ。

もう少し世代交代が進めば、自然とデジタル化は進むのかもしれないが、印刷物だけでも減らせないものかと思っている。

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テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

クライアント提供の用語集の修正提案をすると

これまでの翻訳と用語を統一するために、クライアントから指定された用語集のファイルを使うことがある。
Tradosを使うときは、MultiTermのファイルが添付されていることが多い。
簡単なものでは、エクセルのファイルが送られてくることもある。

複数の訳語が可能な場合に、用語集で指定されていると迷うことがないため、時間の節約にもなって楽だ。
また、複数の翻訳者が同時に作業するときにも、お互いに確認の連絡をせずに統一できる。

更に、登録されていない訳語があれば、新規に追加登録して納品してほしいという要望もある。
追加するだけならばよいのだが、どう見ても誤訳が登録されているときは、念のため指摘して、用語集の修正を提案することもある。

今回は、ある独日翻訳のチェック案件で、トラブルではないが、訂正まで時間がかかったことを記録しておこう。

私は常に個人事業主に戻る可能性を想定し、青色申告も継続するため、月2千円から1万円程度の売上を予算化している。
そのため、3社との取引を、チェック案件のみ、平日日中には作業できないという条件で継続している。

そのうち1社は海外の翻訳会社で、どこでもそうなのか、独日翻訳者もチェッカーも足りないということで、毎月2~4件の打診がある。
先日は、わずか7ワードの案件があったが、あまりにも少ないので、最低作業単価としてUS$ 5.00 もらえた。

そして今回は、機械メーカーのカタログの独日翻訳をチェックする仕事であった。
作業時間は6時間の見込みであったが、4時間で終了して納品した。
この案件では、ある部品名が1つ間違っていると判断したので、修正した。

全く異なる2つの単語に、同じ訳語が適用されていたため、その間違いは明らかだと思ったので、コメントを付けなかった。

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テーマ : SOHO・在宅ワーク
ジャンル : ビジネス

割引が適用されていないエラーのためノートPCの注文をやり直し

(最終チェック・修正日 2017年11月14日)

金曜日の夜にHPの公式オンラインストアでノートPCと周辺機器一式を注文した。
約15万4千円をVISAデビットで支払い、注文が確定したので、安心して翌日の土曜日は小型印押印で一日外出した。

すると何度か、スマートフォンに着信があった。
知らない番号なので無視していたが、帰宅してからその番号を確認すると、HPのカスタマーサービスであった。
こちらから電話をしても、担当部署もわからないし、メールでは注文画定の連絡が来ていたので、重要ではないと考えて、そのままにしておいた。

今日の夜に、着信に気付いたので出てみると、割引が適用されていないエラーが発生したため、正しい金額で注文をやり直すことになったそうだ。

ノートPCのカスタマイズをしているときに、「平日深夜4%割引」のポップアップが出た。
それをクリックして割引の適用が有効になったのだが、金額の計算内訳に表示された「特別割引」の欄は、0円のままだった。
少し変だなと思ったが、既に本体価格の割引があったため、適用されなかっただろうと解釈して、支払いまで済ませていた。

固定資産の一括償却で国税還付を受けることができるので、4%割引の5千円程度は無視していたが、他の購入者から、4%割引が適用されていないという問い合わせがあったため、私にも連絡したということだ。

HPの割引キャンペーンを目にして、3年ほど考えていたノートPCの買い替えを、本日決断した。どうも私は、じっくり考えているかと思えば、いきなり決断して購入まで進むことがよくある。現在使用中のデルのノートPCは、製造から8年になるので、不具合が突然発生するリスクは高まっていると感じている。不安を感じながら翻訳の仕事をするのは辛いので、お金で解決できるのだから、新規購入を決断した。HPにしたのは、先日、...
HP公式オンラインストアでノートPCを注文した


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テーマ : ノートPC
ジャンル : コンピュータ

Windows 10の設定の画面が少し異なっていて焦った

これまで何度か書いたように、教会の会合で使うため、発表者のHPノートPCをプロジェクタと外部スピーカーに接続することになった。

接続方法が全くわからないとのことで、設定を頼まれていたのだが、前回のテストではスピーカーから音が出ずに時間切れとなった。
ヘッドホン出力からステレオミニケーブルで、アンプ付きスピーカーに接続したが、何も聞こえない。

HPのカスタマーサポートなどで調べてみると、ヘッドホン出力のポートと思っていたものは、マイク入力も備えた4極のコンボポートであった。
更に調べてみると、CITA規格であると判明した。スピーカーに接続するステレオミニケーブルは3極なので、変換ケーブルが必要となる。
家電量販店で見つけた変換ケーブルは、CITA規格と書いてあったので、これを購入して会合の当日朝に、音が出るかどうかをチェックすることになった。

当日朝にチェックするという、ぶっつけ本番は嫌なものだ。
だめだった場合は、もう時間もなくて仕方ないので、PCの内臓スピーカーで音を出して、マイクでひろってアンプ付きスピーカーから出せばいいと、発表者は言っていた。

まず、変換ケーブルを使ってスピーカーにつないだが、音は出なかった。

ということで、サウンドの設定を確認するために、スタートボタンから「設定」を選んで表示した。
「デバイス」をクリックして項目を表示したが、私のPCでは出てくるのだが、「関連する設定」の下にあるはずの「サウンドの設定」がない。

ということで、近くで別の
作業をしていた会員がやってきて、スマートフォンで検索しながら一緒に画面を見てくれた。
すると、タスクバーにあるスピーカーのアイコンを右クリックして、「再生デバイス」または「サウンド」をクリックすればよいことがわかった。

「再生」のタブで確認すると、コンボポートに外部スピーカーが接続されていることが表示されたが、既定のデバイスとしてPC内蔵スピーカーが選択されたままであった。

外部スピーカーを選択して、「構成」をクリックして、「テスト」を押し、外部スピーカーから音が出ることを確認した。
そして、PCで動画を再生して、音が出ることを確認した。

また、プロジェクタの投影画像を確認して、スクリーン上での位置などを調整した。

教会の会合では、プロジェクタでスクリーンに資料を投影することもあれば、映画を観たいだとか、活動の紹介動画を見せたいなどの要望に対応することもある。今月の会合でも、デジタル機器が全く分からないという人が発表者なのに、プロジェクタを使いたいということになってしまった。発表する本人が主体的に機器設定をすればよいと思うが、PCは使っていても、周辺機器との接続はわからないという人が多い。よくあることだが、P...
翻訳作業後の買い物のついでに変換ケーブルを探す


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テーマ : Windows10
ジャンル : コンピュータ

森鴎外の小型印など

土曜日の今日も、翻訳作業の疲れとストレスを解消するために、小型印押印をして歩き回った。

様々なイベント会場で、期間限定の小型印を使用することがある。
国民体育大会や国際会議などの大きな規模のイベントでは、記念切手が発行されることもあり、そのときは記念切手と小型印の組み合わせで押印してコレクションする楽しみがある。

最近では、先週の日本エスペラント大会のように、発売数や地域を限定したフレーム切手を発行することもあるので、図案に合う切手がなかったとしても、会場やその地域の郵便局に行けば、ふさわしい切手が入手できることもある。

それで今日は、まずJR東日本の休日おでかけパス 2,670円を購入して、湘南新宿ラインを使って大宮駅に向かった。
1時間以上乗ることになるが、乗り換えなしで行けるのは、やはり楽だ。

改札を出ると、上越新幹線開業35周年記念のイベント会場の近くに、年賀はがき売り場と一緒に、小型印の出張所があった。
合わせた切手は、1982年発行の上越新幹線開通記念である。
つまり35年前の切手とのコラボだ。

会場には記念のフレーム切手もあったし、最近の鉄道切手では、最新の上越新幹線の車両もあるが、開業時の200系車両が印象に残ってもいるし、小型印の図案の左側でも目立っているので、この組み合わせにした。

   上越新幹線35年    音楽切手研究会25年      森鴎外記念館5年 
   上越新幹線開業35周年記念   JPS音楽切手研究会25周年  文京区立森鴎外記念館5周年記念


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テーマ : コレクション
ジャンル : 趣味・実用

HP公式オンラインストアでノートPCを注文した

HPの割引キャンペーンを目にして、3年ほど考えていたノートPCの買い替えを、本日決断した。
どうも私は、じっくり考えているかと思えば、いきなり決断して購入まで進むことがよくある。

現在使用中のデルのノートPCは、製造から8年になるので、不具合が突然発生するリスクは高まっていると感じている。
不安を感じながら翻訳の仕事をするのは辛いので、お金で解決できるのだから、新規購入を決断した。

HPにしたのは、先日、教会の会合でプロジェクタに接続する準備として、ユーザーでもないのに問い合わせに親切に回答してくれたからだ。
まあ、問い合わせの最初に私が、購入も検討しているのでインターフェースについて知りたいと言ったからと思われるが、それでも1時間以内に調べて回答してくれたので、印象はよい。

まず、大和証券の口座にあった地方債、額面12万円分を売却して、経過利子も含めて約12万2千円を得た。
その一部から事業主借をして、既にあった事業用資金と併せて、予算は16万円以内とした。

東急カードのページからポイントモールにログインし、そしてHP公式オンラインストアの HP Directplus に入った。
購入後にもらえる東急ポイントは、東急ストアで使おう。

機種もカスタマイズも様々あって目移りしてしまいそうだが、翻訳作業中にストレスを感じないように、メモリを増やすことと、外付けモニターを追加することを優先した。

ビジネスモデルの方が安くなりそうだったが、個人向けの HP ENVY 15-as100シリーズを選び、メモリ増設の50台限定70%OFFを利用することにした。
メモリは標準で8GBあるので、これで十分と思われるが、16GBへの増設が70%OFFで 6,600円なので、追加することにした。
これで複数のソフトを同時に動かしても、ビデオチャットなども、メモリ不足でダウンすることもなくなるだろう。

現在使用しているデルのノートPCは、2010年1月に購入したものだから、もうすぐ8年になる。当時は、2004年に購入したSONY VAIOのデスクトップPCを、メモリを1GBに増設して使っていた。翻訳作業中にHDのトラブルがあって原稿が消失したため、近くの家電量販店に行って、店頭処分品を急いで購入した。その後、5年ほど経過してから、買い替えを検討してみては、いろいろなことがあって断念して、現在に至っている。2015年の...
翻訳業務のためにも今年中にノートPCの更新をしたいものだ


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テーマ : PC買い替え
ジャンル : コンピュータ

bereichern

bereichern
他 (h) 豊かにする
[再帰] sich4 bereichern (不当な手段で)金をためこむ,私腹を肥やす | sich4 an fremdem Eigentum bereichern 他人の財物を横領<着服>する

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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

翻訳業務のためにも今年中にノートPCの更新をしたいものだ⇒購入しました

現在使用しているデルのノートPCは、2010年1月に購入したものだから、もうすぐ8年になる。

当時は、2004年に購入したSONY VAIOのデスクトップPCを、メモリを1GBに増設して使っていた。
翻訳作業中にHDのトラブルがあって原稿が消失したため、近くの家電量販店に行って、店頭処分品を急いで購入した。

その後、5年ほど経過してから、買い替えを検討してみては、いろいろなことがあって断念して、現在に至っている。
2015年の冬のボーナスで検討していたが、支給日の2週間前に、会社が解散するらしいことが伝えられ、転職・転居に備えるために購入を断念した。

2016年7月に翻訳専業で個人事業主となってからは、青色申告で還付された所得税で買い替えを検討していた。
しかし、母に頼まれて、ほぼ無収入の弟を、期間限定で扶養家族にして仕送りをすることになり、再び断念した。

それでも、もうすぐ8年になるノートPCを、このまま使い続けることはリスクが高い。
CPUのクロック周波数は 2.40 GHz なので、悪いわけではないが、データが消えるようなトラブルだけは嫌だ。

特にTradosを使っていると、ファイルサイズが大きい場合に、メモリ不足なのかフリーズしたり、クラッシュすることも既に経験している。
メモリは4GBでも足りないことがあるのか、1日に4回再起動していたこともある。

いろいろと対応策はあるが、やはりここは新品に買い替えて、安心して翻訳作業ができるようにした方が、精神的にもよいだろう。

先週、駅前の家電量販店に寄ったところ、大幅値下げの店頭処分品で、10万円未満のものもあった。
15万円前後のものよりは、スペックは落ちるものの、メモリは8GBあるし、CPUも新しいから、通常の翻訳業務には十分だろう。

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テーマ : PC買い替え
ジャンル : コンピュータ

プロフィール

MarburgChemie

Author:MarburgChemie
製薬メーカー子会社の解散後、民間企業研究所で派遣社員として勤務していましたが、化学と語学の両方の能力を活かすために専業翻訳者となりました。

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