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【科学ドイツ語】 II 動詞 1-2 sein(過去人称変化)

【科学ドイツ語】 II 動詞 1-2 sein(過去人称変化)

II-1-2 seinの過去人称変化


sein は不規則変化動詞であるが、過去人称変化での語尾変化は、他の動詞と共通である。

sein の過去形 war の人称変化

単数複数
1人称 ich war wir waren
2人称 du warst ihr wart
3人称 man war sie waren

例文II-1-2a(NMR-Spektroskopie von Nichtmetallen, p. VII, Vorwort)
Aus der Sicht eines anwendungsorientierten Chemikers waren die 60er Jahre das Jahrzehnt der 1H-NMR-Spektroscopie.
応用指向の化学者の視点から、60年代は1H-NMR分光学の10年であった

例文II-1-2b(Goethe und seine Chemiker, p. 71)
Goethes Arbeitsweise war dabei die eines Analytikers.:
その場合、ゲーテの仕事のやり方は、分析の達人のものであった

テーマ : ドイツ語
ジャンル : 学問・文化・芸術

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MarburgChemie

Author:MarburgChemie
製薬メーカー子会社の解散後、民間企業研究所で派遣社員として勤務していましたが、化学と語学の両方の能力を活かすために専業翻訳者となりました。

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